ローストダック!

私がこれまで食べた物の中で忘れられないのが、台湾で食べたローストダックです!ローストダック?と言われてピンとこない方もいらっしゃると思いますが、言うなれば北京ダックにお肉が付いたものです。北京ダックはアヒルの皮がはさんでありますが、ローストダックはお肉まで入っているのでとってもジューシーです。
食べた経緯を説明しますと、今から五年ほど前にさかのぼります。旦那と2人で台湾では有名なリージェント台北に宿泊しました。夕食もホテル内で食べようということになり、数あるレストランの中から中華料理のお店をセレクトしました。
中国語はいまいち分からなかったのですが、いくつかのコースの中から真ん中ぐらいのお値段のコースを選択しました。もちろん前菜から出てくるワケですが、終盤に出てきたのがローストダックでした!元々北京ダックが大好きで、日本の中華料理店でもオーダーして食べていました。でも、お店によって値段の割に薄い皮がちょこんと乗っかっているところが多く、残念な思いをしてきました。そして、こちらでいただいたローストダックは格別で、具材は北京ダックと変わりませんでしたが、一口食べた途端今まで食べてきたものとは違いました。食べ応えがあり、お肉の旨味が存分に味わえました。
出来れば死ぬまでにもう一度食べたい一品です。富士登山の現地レンタルについてはこちら

私が年齢に負けないように心がけていること【47歳・ラブリー】

現在47歳、四捨五入すれば50です。これまで、10代、20代、30代の後半時期を経験してきましたが、なぜかその年代の後半になる頃、身体のどこかに不調を感じ、悩まされる時がありました。

30代後半、もうすぐ40という時期には、肌のトラブルに悩まされました。今思えば、それまでのスキンケアがなってなかったからだと思うのですが、ニキビが治りにくくなったり、シミが増え、なんとなく気分も落ち込み気味でした。

日々の生活に追われていたので、肌の悩みもなんとなくそっちのけ状態で、スキンケアもそれまでやっていた方法をあまり変えることなく過ごしていました。

ある機会があり、女性の肌の老化について調べることがあったのですが、ターンオーバーの基本的な知識をそこで初めて知ることになり、徐々にスキンケアについての考え方が変わりました。

それまでは、どの年齢でも、どの化粧品を使おうがそう変わらないと思い込んでいました。しかしその考え方が、肌の悩みを深くしていたことがわかり、考え方をシフトすることで、肌状態も自分の気持ちも変わってくることに気づいたのです。

「年齢相応の」とはよく言いますが、30代後半時期の悩みをある意味解決したのがこの言葉。その年齢の肌状態、身体の変化などによく耳を傾けていないと、年齢に負けてしまうのではないかと気付かされたのです。

それからは、自分の肌状態に合う化粧品をなるべく選ぶようにもなり、また、歳を重ねれば、それなりに老化していく自分の身体への抵抗もやめ、受け入れていくことで、気持ちも楽になっていきました。

現在47歳で、50代前の身体の変化に少し悩まされています。関節痛によって今までのように自転車に乗ることもできなくなり、素早く歩いたり走ることもできなくなりました。最初は、そのことでかなり悩みましたが、今は、ちょっと考え方を変えて楽になっています。

早く歩けないならゆっくり歩けばいい。ゆっくり歩けば、景色もよく見える。自転車ではなく徒歩で買い物をしたほうが、筋力がつく。そんな風に見方をチェンジすると、年齢に悩まされることもなく、ある意味これが年齢に負けない最良な方法なのではないかと思っています。ジョウクリニックの予約はこちら

気の持ちようで、若さを保つ! 【みずほ・35歳】

私が、日々若さを保つために、心がけていることは、自分の年齢を四捨五入せずに、34歳は34歳、35歳は35歳と一日一日を、毎日違う日ととらえて、大切に過ごすことです。
アラフォーと言ってしまうのは、簡単だけど、40歳になるまでは、まだ5年もあるのに、とっても勿体ないなって思います。
毎年、何かテーマや目標を決めて、仕事なら仕事、子育てなら子育てと、意味ある日々を過ごそうと努力しています。
目標を決めて、今月は断捨離や、来月は夏休みなので、子供とおもいっきり夏の思い出を作る等と、ただだらだらと一日を過ごして、年をとってしまわないように、気をつけています。

そう思えるのも、子供の姿を見ているからです。
毎日、いろんな事を、たくさん吸収して、昨日出来なかった事を、今日は出来るようになっていたりと、めざましい進歩を遂げる子供に、毎日同じ一日は無いんだと、教えられました。
そして、そんな日々を過ごすには、まずは体力が必要なので、数駅の利用ならば、電車を利用せずに自転車で移動したり、定期的にヨガに通ったり、エレベーターやエスカレーターではなく、階段を使うようにしたり、日常の中で、体を動かす機会をこまめに意識しています。もっと詳しく知りたい方はこちら

わたしが年齢に負けないために日々心がけていることについて【ゆめこ・20代】

私はまだ20代ですが、2児の母でもあり他の独身の友達と比べ、産後の身体の変化などもありちょっと老けているかな・・・と思うことがあります。
独身だったころ、私はテレビ業界に勤めていました。テレビ業界の人は、どの分野においても本当に若々しいひとが多いです。
自分もこんな風に歳を重ねたい、と思うような憧れる先輩方もたくさんいました。
そんな人々の共通点は、みな多世代で交流しているということです。ジャンルも年齢も越えた仕事をすることが多いこともあり、友達は下は10代から上は90代までおり、そんな人々が集まって仕事に取り組んだり、食事をして楽しんでいたので会話はいつもユニバーサルで自分の年齢を気にすることもほとんどありませんでした。
結婚出産を経て、テレビ業界は引退し、初めてパートで勤めることを経験しました。そこでは毎日同じメンバーで、毎日同じような仕事をします。同じメンバーで仕事ができるこで、絆も結束力も深まり思い出もたくさんできますが、刺激がいっぱいだった昔を思いだして少し恋しくなります。
毎日同じ繰り返しをしていて思うのは、やっぱりマンネリ化してくることです。刺激がないのでメイクや服装もマンネリ化してあまり気を使わなくなってきます。昔はあれほどまで毎日おしゃれになりたい!と努力し続けでいたのに、そういう気持ちも知らない間にどこかにおいてきてしまったようです。
やはり人間環境がすべてなのかな、と思いましたが、このままでは知らないうちに歳を重ねておばあちゃんになってしまう。と焦りはじめたのは最近のことです。
また前のような生活はできませんが、育児の合間にも積極的に色んなところに出向いて、今だからこそ行きたい場所や出会いたい人々と出会い、なにより多世代の人と交流することを意識して生活したいと思っています。
それはきっと子供にもいい影響になるんじゃないかな、とも思います。
たくさんの人と出会って、毎日たくさん歩いてたくさん話して笑って。年齢なんて気にしない。それが一番年齢に負けない生き方だとわたしは思います。ソシエ予約について詳しく知りたい方はこちら

年齢に負けない ミルクココア30代

最近 30代になり、日々 体の変化を
いろいろな所で 感じて来ています。

本当 1年 1年体 に出て来る…

チョット前までは 夜中まで 遊んでも
次の日の朝 大丈夫だったのに
弱くなるとか…

食べれた物が 喉を通らなくなったり
胃もたれする様に なって来たり。

10代の頃の様には行かないし
20代の頃に 戻れるなら 戻りたい…?

私は 戻れても今の30代で いいかな~!

体の 若さは 取り戻す事よりも
体の中身を 大人へ する努力を
今は 心がけて います??

何も分からなかった若い頃よりも
知識や お料理など
女の人としての 出来る事を
増やして 行ける様に??

周りの人から 指を さされたりして
恥ずかしい思いを 私の子供が
しない様に 頑張りたいんです。

外見は 今からでも ジムに行ったり
筋トレを 自宅でしたりすると
美しく保てるかも 知れないけど
内面を 美しく成長させるのは
本当に、難しい…。

知識や常識を 詰め込んでも
心の底から その事を理解しないと
その人の人柄に 出てしまうから。

優しい人に 見せようと努力しても
ふと した 時に 内に秘めた顔は
出ちゃうもの…。

年齢を 重ねた分だけ
周りから 綺麗に なったね~!
と、言って貰える様に
日々 心の 修行しないとね??

10代の頃と 気持ちは たいした
変わらないと、思っている分だけ
早く 素敵な 大人な女性に なりたい~!津田沼脱毛について調べている方はこちら

姿勢を正しく マリン 44歳

年齢を感じさせるのは肌、髪、歯などいろいろありますが、私が気を付けているのは姿勢です。
歳を重ねてるとどんどん胸が内側に入り込む感じがします。背中が丸まってくるのです。それを解消するために一つの仕事が終わり次の仕事に移る時に必ず肩を開いて胸を伸ばすようにします。その時に背中と首の位置も正しい位置になっているか確認します。なんだか体が歪んでいるように思える時は壁に背中をつけて真っ直ぐ立っているか確認します。何かに夢中になればなるほど無自覚に姿勢が悪くなります。
また、ウォーキングの時も手のひらと腕が進行方向を向くようにして歩いています。はたからみたら少し変ですが、このような向きで腕を振っていたら胸と肩が開いて姿勢も良くなり肩凝りも治ります。
一番効果があるのはヨガですが、なかなか通えないので自分で気をつける他ありません。
座っている時も腕組みや脚組みはしません。姿勢以外にも感じが悪くみえる事もあり気を付けています。寝ている時も仰向けで寝ることを心がけていますが、起きた時は横向きになってしまってます。体のクセを根本から治すのは難しいです。
姿勢が悪いと肩や腰にも負担がかかり老けてみえる以前に健康に害を及ぼす可能性もあります。
高齢になってからでは遅いので今から体を伸ばして柔らかくしていきたいです。リゼクリニックの割引予約に興味がある方はこちら

年をとらないように気をつけていること!【バズ・40代】

私が年齢に負けずに頑張っていることは、毎日必ずお散歩に行くことです。足腰が弱ってしまうと自分で動くことが難しくなり、おでかけできなくなります。自分の足で外にでれないということだけは避けたいと思い、お天気が悪くてもあいまを見て毎日歩くようにしています。あるときには姿勢も気をつけるようにしています。姿勢が悪いと若々しく見えないし、背骨も曲がってしまい一気にふけてみえるからです。外にでるときは紫外線にも注意しています。uv効果の化粧品でしっかりメイクをした後は手袋や帽子を深々にかぶり紫外線カットをしてくれる薄手の長袖パーカーを着て歩きます。毎日歩くことで体力がついたなと思うようになりました。以前は少し動いただけですぐに疲れてしまうのですが今は夕方になっても疲れなくなりました。そして一番大切にしていることは食べ物に気をつけているところです。緑黄色野菜をたくさんたべるようにこころがけています。食事はになるべく日本食にして健康的なメニューを考えるようにして、具だくさんの味噌汁を作るように心がけています。四季折々の季節の食材をとりいれた食卓を目標に毎日お料理することも年をとらないための大事な作業だと思い毎日頑張っています。病気にならずに健康的な毎日を送れるようにこれからも気をつけていきたいと思います。アリシアクリニック

年齢に負けないための心がまえ(よしさち・40代)

年齢に負けないための対策、というとアンチエイジングのサプリや化粧品、
ジム通いなど思い浮かびますが、私の場合はなにもしていません。
あえていえば精神面を若く保つことぐらいです。

体力の衰えもシミ、シワ、たるみも年だからしかたないと思わず、
確かに衰えた、でもまだ大丈夫と自分に言い聞かせています。
若い人たちの理解できない言葉やフアッションも、ああ、なかなかいいんじゃない?と
思うようにしています。否定的になってしまいがちですが、あえて認めようと努力しています。
そうしているうちに自分の気持ちも若返ったように感じるから不思議です。

精神面以外では、なるべく無添加のものを使うようにしています。
シャンプーにはじまり、化粧品一式、歯みがき粉、と広がりつつありますが、
アンチエイジング成分が入っているものより価格も安く、安心です。

食べ物に関しては、若い頃のようにジャンクフードは食べないようになりました。
というか、身体が受け付けなくなり、あっさりしたものに箸が進みます。
なんだか年寄りくさい、と思わず、身体は正直なんだから
身体の欲するものを食べるようにしています。
自分の年齢から目を背けず、かつ諦めず、という心構えで
これからも寄せる年波に上手く乗っていこうと思っています。痩身エステで痩せる!おすすめのダイエットエステを体験

姿勢で印象年齢は変わります!【カタツムリムリ・30代女性】

数年前に妊娠・出産を経て子育て真っ只中にいる立場です。ある時、夜泣きで起こされて鏡をみた自分の顔にただただショックでした。髪はぼさぼさ、肩こりと腰痛でおばあさんみたいな姿でした。夜中だったので妖怪みたいでした。そんな時、市の催しで「子育てストレス解消」という講座があり聞いてみました。中身はストレスはゼロにはならないけれど、工夫次第で減らせるようになる、ということです。その中で面白かったのが姿勢体操です。大真面目な心理士さんが大声張って、腕を中心とした体操をするのです。最初は恥ずかしく、戸惑っていたのですが、心理士さんが「現代人は肩が巻肩になっているので腰が曲がるのです。」と言われていたのです。確かにスマホ作業をはじめ、腰を曲げて、肩をすくませる姿勢ばかりです。ここでなるべく腕を回したり、デゥーク更家のようなポージングで腕をまっすぐ伸ばして腰をねじり曲げたり、サザエさんのテーマソングを歌いながら、こぶしを作って両腕をあげてねじる動作をしてみる、という何ともふざけた体操なのですが、数日後には肩こりが解消されて、猫背姿勢が幾分、ましになってました。最初は痛気持ちいい程度なのですが、回数を重ねるとインナーマッスルがなんとなく温まるような血流がよくなって、うっすら汗ばみます。体操をしよう、ではなくすべてながら動作でしています。ちょっと肩こりがあるな、腰痛がなかなかなおらないな、という時は動いてみて下さい。少し姿勢がよくなって見た目印象もきっとよくなります。脱毛ラボの割引を探している方はこちら

年齢に負けないために【でめきんぎょ・30代】

30代に突入し、それまできれいな肌だねと言われていた肌のくすみやしみが気になるようになってきた。服を着ていると細いねと言われるが、実は下半身が太くコンプレックスではあったのだか、ここ2.3年たるみやむくみが気になるようになってきた。30代も半ばになり、ついに年齢に勝てなくなってきたのかなと悩みつつ、出来ることから始めようと現在いくつかやっていることがあります。
まず、食生活の見直しです。一汁三菜を基本に、汁物は具材を多く入れ、副菜は野菜を多めに、栄養バランスも大切なので、お肉やお魚も1日交替で出すようにしています。夫が大食漢なのに細いので、ボリュームも意識しつつ献立を考えています。
次に、オイルマッサージです。おなかや足を痩身効果があると言われているグレープフルーツやジュニパー等の精油をブレンドしたオイルで、週に2回程マッサージしています。ひざ裏にリンパがあるので、その辺りを特に意識してマッサージしています。
そして、歩くこと。最近車に乗るようになり歩く機会が減ってきました。しかし、近場や少し遠いくらいであれば、歩いて目的地まで向かいます。車を使うようになり、みるみる体力の低下を感じているので、もし普段車を使っている方はお散歩や近場の目的地には徒歩をお勧めします。
最後にお肌に関しては、しみやくすみを改善するという美容商品の使用や、かっさで顔のマッサージをしています。
高額で特別なことはできませんが、毎日のコツコツな積み重ねで、年齢に負けないよう心がけています。ブライダルエステを調べている方はこちら